デジタルサイネージ大学は、デジタルサイネージの基礎的なテーマを中心に展開しました。今年はよりリアルな内容にフォーカスして講座を設定し参加者と共に検証していきます。第五回は、若手アーティストの情報バンクとしての日本芸術銀行の活動を通じ、キュレーションメディアとしてのデジタルサイネージの役割とコンテンツとしてのアート作品やメッセージをどのように活用するかを検証します。
日時 - 2月23日(水)19時30分~21時
場所 - Cafe ORCA Echoes(カフェ オルカ エコーズ)
横浜市横浜市中区山下町25-4 ハリデラハウス1階
参加費 - 無料
定員 – 25名
主催 – 横浜地域情報化推進協議会
講師 – 加藤晃央株(式会社モーフィング代表取締役) 矢野浩二(株式会社イノベーションアーティスツ代表取締役)
企画 – デジタルハリウッド大学院 ユビキタスメディア研究室・Booklayer
協力 – デジタルハリウッド大学院 ユビキタスメディア研究室、株式会社オルカプロダクション
内容 - 「デジタルサイネージとアートコンテンツの運用」~地域とアーティストの架け橋となるキュレーションメディア~
申込 – Twitterアカウント@DS_UNIVをフォローのうえ、ATND申し込みフォームにてお申し込みください。
また、同アカウントのメッセージ(DM)機能にてお名前・所属を必ずお知らせください。
Twitterアカウントを利用出来ない環境の方は、会場にてお名前を頂戴いたします。
※DM機能に必須の@DS_UNIVからのリフォローに関しては、ATND申し込み後に随時対応させて
いただきます。若干タイムラグが起きる場合もございますが、臨機御対応下さい。
講師プロフィール
加藤晃央 株式会社モーフィング代表取締役 日本芸術銀行
http://artboj.org/
矢野浩二 株式会社イノベーションアーティスツ代表取締役
荻野健一 デジタルハリウッド大学院 ユビキタスメディア研究室 客員教授
稲垣デザイン研究所(現:稲垣アソシエイツ)にてCIディレクターを担当。独立後メーカーで商品開発マーケティングに携わり、92年K-1Works設立。シンクタンクで次世代メディア研究、日テレアート、日テレアックスオンにおいてコミュニケーション戦略を中心にクロスメディア企画・プロデュースを担当。
http://d.hatena.ne.jp/Kenny715
【来場者へのお願い】
・会場への飲食物の持ち込みは禁止とさせていただきます
・プレゼンテーションスライドの録音・録画・撮影はお控えください
・定員25名となっております。混雑時はお席の確保が難しい事をご理解願います
・講座修了後に開催される懇親会への参加希望者は、受付時に会費をお支払いください
・ 主催者側で講座風景を記録(録画・撮影)させていただきます。また、記録を横浜地域情報化推進協議会の活動報告および実施資料(UST中継含む)として各メディアにて掲載活用させていただきます事をあらかじめご了承の上で参加願います。
※USTREAM中継はこちら↓
http://www.ustream.tv/channel/デジタルサイネージ大学キックオフイベント
横浜ストリーム
コンセプトは「発露せよ! ヨコハマ」。私たちが暮らす横浜。このまちをもっと楽しく、安全に、面白くしていくために、人と人がつながりあって、変化をどんどん起こしていきたい。一人ひとりが創造する言葉や映像、音声…思いや価値観の「発露」がすべての変化の始まりです。その「一滴」がやがて地域で出会い、流れとなり、社会を変える潮流=ストリームを形成していきます。-
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